プロフィール

ヤフオクでの実践せどりを昨日、お見せしましたがいかがでしたか?

 

にぽりでございます。
今日は、改めて自己紹介をさせてください。

 

【 年齢 】47歳
稼げるまで長く培った経験が一番の武器です。

 

【 好きなもの 】
釣り、せどり、犬、美味しい薬味探し
逆にネガティブ思考とウニは嫌い(笑)
一押しコミック:HUNTER×HUNTER

 

【 近い将来の夢 】
あなたと一緒にビジネスをすること。

 

そんな、にぽりです。

 

【 性格 】
良い性格:妥協しない。
悪い性格:諦めが悪い。

 

ネットビジネスに関するブログは大抵・・・

 

「わずか数ヵ月で月収●●円」
「自由を手に入れて幸せです」
「副業が成功して脱サラした」

 

みたいな、わたし稼いでます的なブログが多いと思います。
でも私は、そんな優秀でもないし才能もありませんでした。

 

始めて数年もかかって月20万を達成!
でもその収入が続く保証はありません。

 

よく、稼げて会社辞めたとか見るけど
その程度で普通、脱サラしませんよね。

 

本業が・・・あ・れ・ば・!

 

★最初の挫折★

 

じつは36歳から、勤めてた会社が潰れて派遣で食い繋いでいました。
薄々、解っていても慣れた環境が無くなるのは、ショックでした。
上司も子供を転校させて田舎に引っ越したりして・・・(元気かな)

 

サラリーマンは大人だけど一人前に自分で生きているのではなく
会社に生かされてたんだって、思い知り惜しみ泣きました・・・。

 

★さて、就活しよか!★

って、張り切ってみても現実、中年の再就職なんて簡単にありません。
あってもブラック、ホワイトでも足元を見てブラック化したりします。

 

20代の失敗は、まだまだ取り戻せます。
40代の失敗は、違う生き方もできます。
30代の失敗は、人生が悪く変わるだけ!

 

思っていた以上に就活に苦戦して、バイトしながらネットを始めました。
その時点で相当な歳月を不甲斐なく過ごしてきたことはわかりますよね?

 

結果・・・

 

 

子供もいなかったし、妻が望んだわけでもありません。

 

いろいろあっての選択でした・・・。

 

★2度目の挫折★

 

最初に手掛けたネットビジネスはアフィリエイトでした。

 

独自ドメインを取得して
キーワード選定に悩んで
千文字で百記事も書いた

 

それだけ時間と労力をかけても
数千円しか、稼げませんでした。

 

敗因は勉強不足です。

 

コンテンツミスマッチをしていたので記事が圏外に飛ばされたんです。
それでは、どれだけ記事を書いても、人目に触れることはありません。
また、アフィリエイトは広告主が掲載をやめることも頻繁にあります。

 

その度に代わりになる商品を探して
紹介文を書くなど手間がかかります。

 

そこで教訓! Googleや広告主など
『 何かに頼っちゃダメだ!』
我ながら、良い教訓だと思います。

 

しかし、私は更に間違った方向に走ります。
「自分で商材を作れば、広告切れがない!」

 

セールスレターの作り方を学び
ステップメールの書き方を覚え
自作自演の宣伝活動までやった

 

それだけ時間と労力をかけても
数千円しか、稼げませんでした。

 

サラッと書いているけど、コールセンターで
バイトしながらだから、体もキツかったです。

 

もはや精魂尽きてきて、ネットビジネスで稼ぐどころか
人生を諦めかけていました。・・・でも死ぬのは怖い。

 

今一度、 何かに頼っちゃダメだ!
その教訓を思い出して自分で仕入れて自分で売るせどりを始めたのです。
上手くできない期間もありましたが、まぐれではないコツを掴めました。

 

お金を作れた事実は自信となり気持ちにもユトリが持てます。
だから変な焦りもなく、アフィリエイトに取り組むめました。

 

どうやら、取り組む順番を間違えていたみたいです。
アフィリエイトのほうが学ぶことが多いのですから。

 

今や両方上手いのが、私の強みです。

 

さて、自己紹介は以上となります。

 

あなたはこれから「どう生きますか? 」

 

今、↑の私みたいな思いをしていませんか?

 

誰もが器用に生きれるわけではなく、
大きな努力もせず、大して苦しまず
運よく渡り歩いていける人もいます。

 

世の中は、平等ではございません。

 

でも、妬んでいても始まりません。

 

「自分もネットで生活費を稼げるようになりたい!」と
もし、あなたが思ってくれたら、私は本気で応援します。

 

これまで培った経験から、せどりエイターになるよう
私だからこそ、あなたの力になれる自信があります!

 

そんなあなたと一緒にビジネスをすることが、
五十路を迎えようとする私の最後のゆめ。

 

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